BEST OF BEST~20th Aniversary~(初回限定盤)(DVD付) 椿三十郎 初回限定豪華版 [DVD] YUJI ODA 20th Anniversary Special Live(初回限定盤) [DVD] My Pocket Shake!! ■隠し味?が盛りだくさん 評価5 日付2005-02-07 電話のベル、車の急ブレーキ、拍手。明日は解らない僕ですからはイントロからノリノリ。元気もらいました。ジャケットがカッコいい♪おもわず拡大して覗いちゃったくらいハマッタです。■ジェケット写真の撮影地は 評価4 日付2004-10-13 この頃から織田裕二のボーカルは安定して聞けるようになったと思います、アルバムの仕上がりもほかのレビュワーの方の指摘とおりとても充実したロック・ボーカル・アルバムになっています、俳優やアイドルのCDの場合、けっこうスタジオ・ミュージシャンのプレイの自由度が高いというか、時々以外なほどクールな(つまりかっこいい音の)アルバムを耳にすることがありますが、織田裕二のCDはまさにそれです、
■織田さんのOne of the best CD だと思います! 評価5 日付2004-02-28 彼のCDは、どれも曲や歌詞が前向きで聞いている人に確実にメッセージを伝えているから大好き!「明日からがんばろう~!」っていう勇気と元気がもらえます。中でもこのCDは究極の作品。彼が作詞の「明日は解らぬ僕ですから」と作曲の「ロマノ」に注目です。■「踊る」関連楽曲も3曲含んだ、これは意外な拾いもの。 評価4 日付2003-01-18 正直言って、このタイトルにある『+2』(=TVシリーズ「踊る大捜査線」主題歌-シングルとはミックス等が異なる-、および同シリーズ序盤でよく流れていた主題歌ピアノ・アレンジのアップテンポ版-サントラには未収録-)めあてで買ったアルバムだったが、それ以外の楽曲もガツン、と聴きごたえあり。織田のヴォーカルもなかなかハマっており、質の高いポップ=ロック・アルバムとして、おすすめできる。 また、「踊る」関連ということでいくならもう1曲、「Moon」も聴き逃せない。この曲のベーシック・トラックを流用して(というか、かなりアレンジを施し)できあがった「Moon Light」というインスト曲が、「踊る」のサントラ盤に収録-劇場版第1作の「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ!」の場面、などで使用-されているのだ。⇒ もっと詳しく調べる