BECAUSE The Very Worst Of 有頂天 AISSLE The Very Best Of 有頂天 有頂天 ナゴムコレクション ■やっぱ、これでしょ〜 評価5 日付2006-11-19 有頂天といえば、やっぱりこのアルバムじゃないでしょうか?
聞くたび、彼らはこの段階で完成されていたんだなぁとおもいます。
メジャーな楽曲を押さえるという点では、やはり「オードリーヘップバーン泥棒」もほしいところでしょうけど、とりあえずオリジナルで1枚ということであれば、このアルバムを押します。また、メジャーどころを押さえるというのであれば、カバー集ではあるのですが、いちおう「The Very Best Covers Of 有頂天」を買えば何とかなるので、興味のある方はそちらもどうぞ。■当時の 評価5 日付2006-04-13 雰囲気が、今のインディーズ先物買いの風潮には、ある気がする。歴史は繰り返す。今聞いても面白い。ポリシックス聞きながら書いてるけど、違和感ナッシングです。ナゴムギャルとかまた出るか?どの曲もポップで意味はなくてサイコーです。■1986年にキャニオンレコードからリリースされたメジャー・デビュー作。 評価3 日付2006-01-19 『BYE-BYE』『マリオネットタウンでそっくりショー』では、ポップな面が強調されていて、不思議なサウンドが楽しめます。また、『コレクション』『ト・モ・グ・イ』では、アングラな面が強調されていて、不気味な雰囲気を醸し出しています。ボーナストラックに『べにくじら』を入れてくれたら★5つだったのですが、全体的に良い作品なので、初めて有頂天を聴く方にオススメ。他にも『BOIL』や『BECAUSE』といった名作があるので、これを機に有頂天ファンになった方は他の作品も最近になってリイシューされてきているのでオススメです。個人的には『ビコーズ』がお気に入りですね。
とは言うものの、やはり有頂天のベストが待ち遠しいですね。ポニーキャニオンから『有頂天ゴールデンベスト-ナゴム、キャプテン、キャニオン、東芝篇-』みたいな感じでCD化されてくれればいいのですが、実現は難しいですね。■なつかしっ! 評価5 日付2005-01-19 上海紅鯨団ではないですか!!!!ちゃいや、ちゃちゃいや・・・■意味がない気楽さ 評価5 日付2004-03-01 初めて有頂天を聴いたのは、小学生の時。 聴き取れない歌詞があって何を歌ってるのかさっぱりわからなかったのに大好きでした。 最近Q盤を購入して、歌詞を読んでみた……わからねぇ(笑) サウンドもさることながら、その意味のなさ加減が、今聴いても古めかしく感じさせない要因の1つなのかも。 落ち込み気味の時にオススメ。⇒ もっと詳しく調べる