Rodrigo y Gabriela
Rodrigo y Gabriela
Rodrigo y Gabriela
Rodrigo y Gabriela Sony Sony
2008-03-24
¥ 1,611
Re-Foc
激情セッション(初回生産限定盤)(DVD付)
超絶テク~男女ギターデュオ登場!
Live in Japan
Live: Manchester and Dublin
■絶対に映像つきのほうがいい 評価5 日付2008-07-31 CDだけでもすごいコトしてるのは伝わりますが、
絶対にDVDで映像を見たほうがいいです。
ガブリエラ嬢の右手は別の生き物ですね・・・。
Fujirock08で初めてライブを見てきました。
わずか45分(予定は20分)でしたが大満足です。
テクニックもすごいですが、メロディが秀逸です。
Metallicaのカバー「Orion」が特に好きですね。
もっと評価されていい2人だと思います。
■アグレッシブなプレイです。 評価5 日付2008-07-14 ネットのレビューを見て、たどり着きました。
カフォンのように、ギターのボディーを叩きながら
スパニッシュのリズムを刻むのが印象的です。
特に、
リズムギター担当Gabriela氏の情熱的な演奏、
リズミカルで派手に動く右手にしびれます。
こういう魅せる音楽の場合、
DVD付きって良いですね。
また、Rodrigo氏の弾くシンプルなメロディーと、
ダララ〜パララっと弾く小気味良いパッセージが醸し出す
スパニッシュは日本人にも非常にわかりやすい。
こんな音楽が普通に街中に流れてれば、お酒も食事ももっとおいしくなるかも。
BGMとしても、鑑賞(おまけDVD)としても楽しめます。
■エレキなくともこのド迫力☆☆☆☆☆ 評価5 日付2008-05-19 ちょっとアコギをかじっている私。
なんとなくCDショップの試聴コーナーでややカジョウ気味に書かれた
「激情ギターラ」という題名にひとまず目をうばわれた。(まんまと
ひっかかった。)
あなたは、一度聞いてしまったならば・・・たとえば今までのさわやかな
押尾コータローさんのようなアコースティックギターの世界はぶっ飛び、
新しい音楽の世界へあなたを招待してくれることでしょう。
そしてYOU TUBEでもなんでもいいから、実際の彼らの演奏スタイルを見てしまうと、
そう・・もうこの世界から逃れることはできなくなります!
エレキなぞ使わんでも、人力だけでここまでプレイできてしまうなんて。
驚きと感動と胸騒ぎがいつまでもやまない・・・そういうアルバムです。
■ラテンの血が騒ぐ 評価5 日付2008-04-12 旅先のコザの街を歩いていてパークアベニューのCDショップで偶然手に取った。
ショップのおすすめの一枚で、視聴をしてみて驚いた。
これはすごい、と即買った。
レンターカーで聴けば聴くほどはまったね。これからの季節にぴったり(今は春)でしょう。
沖縄ドライブにはもうこれ以上の選曲はなし、なんて気分になりましたね。
ラテンにアイリッシュやジプシー音楽の色もはいり、そしてメキシカンらしくマリアッチの香りも。
これらが渾然として新しい音楽を作っていると言う感じです。それを支える素晴らしいギターテクニック。
この日本版は、ボーナストラックが付いて全10曲。最後に「セニョリータSenorita」が付いています。
注目は、5曲目の「イクスタパ Ixtapa」。
飛び入りで、超絶技巧ジプシーヴァイオリン弾きのラカトシュがバイオリンを弾いています。
ギターとバイオリンの超絶技巧の掛け合いは、もう、すごいの一言です。
偶然にこんなすごい音楽と出合えてよかったぁ。
■スパニッシュメタルアコースティックギターデュオ 評価5 日付2007-12-16 この感情に訴えかけてくる旋律。。。
情熱的に、切なく儚い感じ。。
玉の様な音色のギター。。
ギター兼コンガ(ギターを叩く音)担当の人の荒々しさがまたイイ!!
生のグルーヴって大人な感じです。
トライバルサイケtechnoってネーミングしてみました。
5曲目美しい。。これは、一種の心の旅。。
I like track seven...and eight...the scrach noise with the strings...
血が熱い人の為の一枚☆♪〜
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